SakusAI

Saku 咲く

/sah-koo/ (v.)

To bloom into success, with the power of AI.

AIの力で、成功へと開花する。

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01About

Who we are

私たちについて

才能は、どこにでもある。
その才能を、AIで咲かせる。

株式会社SakusAI(サクサイ)は、AIの力で人と組織の可能性を“開花”させるために生まれた会社です。

アフリカの子どもたちへのAI教育から、日本企業のAI活用支援、自社AIアプリケーションの開発まで。国や立場の違いを越えて、一人ひとり、一社一社が持つ力が咲きほこる未来をつくります。

Saku 咲く — 花ひらく
Success 成功 — 成果を生む
AI 人工知能 — 力を広げる
SakusAI 社名に込めた想い

02Business

What we do

事業内容 — 3つの領域で、AIによる開花を届けます。

01Global Education

アフリカ・開発途上国での
AI教育

テクノロジーで、学びの機会の差を越えていく。

アフリカをはじめとする開発途上国の子どもたちに、AI教育を届けています。現地の言葉でのカリキュラム開発から授業の運営、学ぶ環境づくりなどの社会的支援まで一貫して取り組み、子どもたちが世界で価値を生み出す力を育てます。

その最初の現場が、モザンビークです。国際NGO「モザンビークのいのちをつなぐ会(PVM)」との共同事業として、北部・ペンバの寺子屋に通う子どもたちに、ポルトガル語でAIを教えています。

  • AI教育
  • カリキュラム開発
  • 国際協力
  • 社会的支援
Partner
モザンビークのいのちをつなぐ会(PVM)
Area
Pemba, Mozambique
ペンバの寺子屋で、ノートに向かって学ぶ子どもたち
Terakoya Pemba, Mozambique

02AI Transformation

AI導入・
業務変革支援

AIで、企業の力にレバレッジを。

日本企業が抱える経営・業務の課題を丁寧に分析し、その解決に最適なAIツールを設計・開発します。導入して終わりではなく、現場への定着と改善まで伴走。限られた人と時間から、これまで以上の成果を生み出す仕組みをつくります。

  1. 01課題分析
  2. 02設計・開発
  3. 03導入・定着
  4. 04改善・拡張
導入のご相談
ノートパソコンを並べ、AI活用の進め方を打ち合わせしている様子

03AI Products

AIアプリケーションの
開発・運営

学ぶ、つくるを、AIでもっと速く。

G検定対策アプリ「G模試」、AI動画生成アプリ「AutoVideo」、英国向け家計アプリ「Pound Ledger」、集中のためのアプリ「SocialShift」をはじめ、アプリケーションを自社で企画・開発・運営しています。自ら学び、つくり、使うことで得た知見を、教育と企業支援の現場にも活かしています。

  • G模試 本番形式の演習とAIによる解説で、G検定の一発合格を後押しする学習アプリ。
  • AutoVideo ニュース記事を貼るだけで、Instagram向けのリール動画をAIが自動でつくるアプリ。
  • Pound Ledger イギリスで暮らす人のための家計アプリ。支出をポンドと円の両方で記録し、月ごとに集計できます。
  • SocialShift SNSからリールへの入口だけを取り除く iPhone アプリ。残りの人生から何年が短尺動画に消えるかを示したうえで、その入口を閉じます。
sai-ai-x.com
G模試のトップ画面「一度で、受かりきる。」
AutoVideo
AutoVideoの画面「News Article to Reel video」
Pound Ledgerの画面。支出を円とポンドで表示している

03Numbers & Partners

In numbers

数字で見るSakusAI

  • 2026 Established 設立年
  • 3 Business Domains 事業領域
  • 500+ Children at Terakoya 共同事業パートナーPVMが支える子どもたち※
  • 2+ AI Products 自社で運営するAIアプリケーション

※ PVM公式サイトに掲載されている支援実績の数字です。実績の数字は、今後も更新していきます。

04Team

Our team

組織構成 — 1人の経営者と、AIエージェントのチーム

株式会社SakusAIは、AI時代の新しい経営のかたちとして、1人の経営者とAIエージェントのチームによる会社運営に取り組んでいます。代表取締役社長が経営方針の策定と最終意思決定を担い、PM部が全社の計画と業務配分を統括。マーケティング部・エンジニア部・経理部が業務を遂行し、情報セキュリティ部が公開・本番反映の前に審査を行います。いずれの部門もAIエージェントが担当し、計画・実行・審査の機能を分けた体制で、少人数でもスピードと統制の両立を目指しています。

意思決定を担う経営者
1Human
業務を担うAIエージェントの部門
5AI Agents
計画・実行・審査の機能分離
3Functions
詳しく見る

05Company

Company

会社概要

会社名
株式会社SakusAI(サクサイ)SakusAI Inc.
設立
2026年9月11日
代表取締役
最勝寺 哲平合同会社STARFRUIT創業者兼前代表
慶應義塾大学
University of Warwick (Warwick Business School)
所在地
神奈川県横浜市青葉区
事業内容
  • AI教育・研修事業
  • 国際協力・教育支援事業(アフリカ・開発途上国でのAI教育)
  • AI導入支援・コンサルティング事業
  • AIアプリケーションの開発・運営
  • AI関連メディアの運営
パートナー
モザンビークのいのちをつなぐ会(PVM)
Mission & Values AIで、社会に眠る価値を開花させる。 私たちのミッションと、5つのバリューを紹介します。

+FAQ

FAQ

よくあるご質問

株式会社SakusAIは、どんな会社ですか?

株式会社SakusAI(サクサイ)は、2026年9月11日に設立された神奈川県横浜市の会社です。「AIで、社会に眠る価値を開花させる。」をミッションに、AI教育、AI導入・業務変革支援、AIアプリケーションの開発・運営の3つの事業を行っています。

社名の「SakusAI」には、どんな意味がありますか?

「咲く(Saku)」「成功(Success)」「AI」を掛け合わせた名前で、「サクサイ」と読みます。AIの力で、人と組織の可能性を開花させたいという想いを込めています。

AI導入支援では、どんなことを相談できますか?

経営・業務の課題の分析から、解決に最適なAIツールの設計・開発、現場への導入と定着、導入後の改善・拡張までを一貫して伴走します。「何から始めればよいかわからない」という段階からご相談いただけます。

アフリカ・開発途上国でのAI教育とは、どんな取り組みですか?

アフリカをはじめとする開発途上国の子どもたちに、現地の言葉でAI教育を届ける事業です。最初の現場はモザンビークで、国際NGO「モザンビークのいのちをつなぐ会(PVM)」との共同事業として、北部・ペンバの寺子屋に通う子どもたちに、ポルトガル語のカリキュラムでAI教育を行っています。

どんなアプリケーションを運営していますか?

G検定対策アプリ「G模試」、ニュース記事からInstagram向けのリール動画をAIで自動生成する「AutoVideo」、イギリスで暮らす人のための家計アプリ「Pound Ledger」、短尺動画への入口を取り除く「SocialShift」を、自社で企画・開発・運営しています。

AIエージェントで会社を運営しているというのは、本当ですか?

はい。AI時代の新しい経営のかたちとして、1人の経営者とAIエージェントのチームで会社を運営しています。PM部・マーケティング部・エンジニア部・経理部・情報セキュリティ部の5つの部門をそれぞれAIエージェントが担当し、経営方針の決定と最終的な決裁は社長が行います。公開の前には情報セキュリティ部が審査する体制です。詳しくは組織構成のページをご覧ください。

問い合わせは、どうすればよいですか?

このページのお問い合わせフォームからご連絡ください。AI教育、AI導入のご相談、共同事業、取材のご依頼など、内容を確認のうえ担当よりご連絡します。

06Contact

Let’s bloom
together.

AI教育、AI導入のご相談、共同事業、取材のご依頼など、お気軽にお問い合わせください。内容を確認のうえ、担当よりご連絡します。

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